【マンション】防犯カメラ施工例
【マンション】防犯カメラ取替・増設工事
防犯カメラ取替・増設工事
マンションの共用部の防犯カメラ取り替え工事と不足している場所に増設工事をさせて頂きました。
敷地内にマンション所有の電柱があり、駐車場出入り口を見るには最適な位置だったので、電柱にカメラを設置しています。
エントランスも死角があり、カメラが不足していた為、増設です。
コンクリート構造の為、配管を敷設し施工をしています。

集合住宅防犯カメラ新設工事
録画機器キャビネット内に収納
100万画素AHDシステムの防犯カメラです。 抑止力に一番効果があるボックス型カメラです。
管理人室がなく、録画機器を設置する場所が無い為、共用部の廊下にキャビネットを設置し、録画機器を収納しています。
屋外に設置する場合は、熱対策が必要になりますので、キャビネット内にファンを設置します。

集合住宅防犯カメラ取替工事
【マンション】防犯カメラ入替工事
40万画素のアナログカメラから100満画素デジタルカメラへ変更。
日中は管理人さんが常駐している為、録画機器は管理人室へ設置しています。
既設機器より入替の為、配線は古いものをそのまま再利用しています。
録画機器に余力があったので、不足している場所にカメラを増設してセキュリティーを強化しています。

集合住宅防犯カメラ
集合住宅の敷地道路に防犯カメラを設置。
16棟建物がある集合住宅の敷地内道路に防犯カメラを設置。
敷地が広く全ての場所にカメラ設置が困難な為、主要道路沿いにポールを設置しカメラを取り付けています。
どこの建物に行くのも道路を通行する必要がある為、道路全体を撮影する事でどこかのカメラに映ります。
道路だけではなく、極力建物全体もカバーが出来るようにカメラを配置しています。

【ハイツ】ネットワークカメラ設置工事。
高画質!ネットワークカメラ設置。
ハイツに高画質のネットワークカメラを設置しました。
共用階段出入り口と駐輪場及び駐車場が建物正面にあり、建物前面部を集中して撮影を行います。
建物の全長が50m以上あり、赤外線照射距離が長距離可能な赤外線カメラを採用しました。
共用部階段とポストが一番悪戯が多いとの事で撮影が出来るように、階段天井付近にドーム型カメラを設置しました。 階段の天井は手が届く程低く、カメラが触れてしまう事もあり、叩かれても破損しにくい小型の衝撃対応ドーム型カメラを設置しました。

駐車場・防犯カメラ
商業ビルに防犯カメラを取付。
立体駐車場がある商業ビルに防犯カメラを取付ました。
正面のエントランス・エレベーター出入り口には、威圧感を与えないスッキリしたドーム型カメラを設置。
外部から光が強く入ってくるので、逆光を抑える機能を搭載しています。
立体駐車場は、出入りする車の車体とナンバープレートが撮影できる位置に標準型カメラを取付。
雨に当たらない場所ですが、車が出入りをする場所なので、排気ガス等でカメラが壊れない様に鉄のBOX(ハウジング)にカメラを収納し、威嚇性も高めました。

【集合住宅】防犯カメラ設置工事
集合住宅に防犯カメラを設置。
正面玄関ホール・集合ポスト・エレベーターホール・エレベーター内と、共用部の基本となる場所に防犯カメラを設置しました。
他にも駐輪場・駐車場と取り付けを行う方が良いですが、この4箇所は集合住宅に絶対的な場所となります。
居住されている方で、この4箇所を利用しない人はいないでしょう。
最低限この4箇所は、撮影する事で大きな抑止力が期待できます。
誰かに見られていると思う事で、共用部のイタズラや、不審者又は部外者の徘徊を抑止できます。

大規模マンション防犯カメラ取り付け
標準型カメラとセンサーライト。
大規模マンションでの防犯カメラは、屋外カメラが多数を占めます。 駐車場や公園・ゴミステーション等、敷地が広いので台数も必要になります。 最近は赤外線カメラの仕様も多いですが、今回は標準カメラを取り付け、センサーライトを併用する事で威嚇効果を高めます。標準カメラの利点は、レンズと本体が分離する事が出来る為、必要に応じてレンズの種類を変える事が出来ます。分離する事でメンテナンス性も良くなります。




















