防犯カメラ【一般住宅】
安心・納得防犯カメラに関するサービス
工事例
以前は特定の場所でしか使用されていなかった防犯カメラですが、近年では家庭はもちろんのこと、会社、マンション、病院、学校などさまざまな場所での需要が高くなりました。
窃盗や強盗といった犯罪だけでなく、ストーカーや幼児連れ去りといった凶悪な犯罪も多発する現代だからこそ、大切な家族や財産を守るためにも、効果的に防犯カメラを使用したいものです。
防犯カメラの設置は、単なる防犯効果だけではなく、「不安」を軽減し安心感を得られる効果もあります。
ここでは、住宅の各所において防犯カメラの効果を最大限発揮するための設置場所をお教えします。
・本格防犯カメラの取付例です。
・レコーダーは防犯カメラ用で4台まで接続が可能。
・最大66日間程度録画が可能です。
・24時間連続録画でOK。面倒な操作は不要です。
・スマートフォン等を利用した遠隔監視も対応しています。
・簡易防犯カメラの取付例です。
・SDカードにて録画を行います。
・SDカード録画内臓型と分離型を選ぶ事が可能です。
・録画期間は1週間から、設定次第で長期間の録画が可能です。
・24時間連続録画でOK。工事は電源工事のみでOK。
・映像を見るには、SDカードを取り外す必要があります。
正面(玄関・駐車場)
最近の空き巣は堂々としていることが多く、正面玄関から侵入する例が非常に多くなっています。
空き巣が犯行に要する時間は5~10分程度。ゴミ出し程度の外出でも安心はできません。
玄関を含め、住居の前面が見通せる位置に防犯カメラを設置することで、こうした危険の回避に大きく繋がります。
2階へ上がるための侵入経路としても使用されやすい車庫。
近年では、侵入経路としてだけでなく、車上荒らしなどの車を対象とした犯罪も増加してきています。
駐車場全体が見える位置に防犯カメラを設置してください。
勝手口
ゴミ出しや、近所のコンビニに行くだけだからと、開けっ放しにしてしまう人も多い勝手口。
侵入者は、そのような油断を狙ってくるのです。
外出時にしっかり施錠するのはもちろんのこと、勝手口が見渡せる位置に防犯カメラを設置することで、留守を狙われてしまう危険を回避できます。












